坂本龍馬

坂本龍馬名言・格言集

Sakamoto Ryōma
坂本龍馬

江戸時代末期の志士、土佐藩郷士。脱藩後は志士として活動し、江戸幕府の終焉となる大政奉還(1867年)の成立に尽力し、倒幕および明治維新に大きな影響を与えた。しかし、大政奉還成立の1ヶ月後に暗殺される。

国: 日本・土佐藩(土佐国土佐郡/現在の高知県高知市)
生: 1836年1月3日
没: 1867年12月10日(享年31歳)

※ 人物詳細をWikipediaでチェック!

Wikipedia(日本語) / Wikipedia(英語)

★ 名言+Quotes の人気コンテンツ!

頑張れる言葉 ・短い英語名言 ・かっこいい英語名言 ・元気が出る言葉 ・人生が辛い ・感動する言葉 ・偉人の名言(全165人)
 

名言集


 
 
(P. 2 3 4

Page: 1

何の志も無きところに、ぐずぐずして日を送るは、実に大馬鹿者なり

世の人は我を何とも言わば言え 我が成す事は我のみぞ知る

義理などは夢にも思ふことなかれ 身をしばらるるものなり

われ、はじめて西郷を見る。その人物、茫漠としてとらえどころなし。ちょうど大鐘のごとし。小さく叩けば小さく鳴り。大きく叩けば大きく鳴る。

文(ふみ)開く衣の袖は濡れにけり 海より深き君が美心(まごころ)

丸くとも 一かどあれや人心 あまりまろきは ころびやすきぞ

日本を今一度 せんたくいたし申候

恥といふことを打ち捨てて 世のことは成るべし

時勢に応じて自分を変革しろ

感涙とどめず、遥か江戸の地より拝し、龍馬かならずこの恩に報うべし、と天地神明に誓ふ

※父が亡くなった時に詠んだとされる句

事は十中八九まで自らこれを行い 残り一、二を他に譲りて功をなさむべし

世界の海援隊でもやりますかな

 
次ページへ続きます。 関連ページ等は下部にございます。
 

★「次ページへ」 ⇒